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Laz(ラズ)はどんな配信者?競技人生・CR Cup・教える活動・使用デバイスを解説

Lazのプロフィール。競技歴・CRカップ・教える活動を紹介する文字中心のアイキャッチ
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Laz(ラズ)は、ZETA DIVISIONのCREATOR部門に所属する配信者だ。VALORANTの国際大会で活躍した選手として知っている人もいれば、コーチング企画や他の配信者とのゲームをきっかけに名前を覚えた人もいるだろう。現在の所属と競技時代の実績を分けて見ると、その活動を追いやすい。[1][2]

この記事では、CS:GOからVALORANTへ進んだ経歴、Mastersでのチーム成績、公式に確認できたCR Cupの記録、教える活動、本人が公開した機材をまとめた。大会名を並べるだけでなく、初めて配信を見る人がどこに注目すると楽しめるかも紹介する。情報確認日は2026年10月11日(日本時間)。公開された一次資料をもとにまとめたプロフィールである。

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Lazの基本プロフィールと現在の所属

活動名はLazで、読み方はラズ。現在のZETA DIVISION公式メンバーページではCREATORとして掲載されている。2024年8月26日には、VALORANT部門からCREATOR部門への転向が発表された。現在の紹介文を書くときは、この転向を踏まえて「元VALORANT選手で、現在はクリエイター」と整理するのが分かりやすい。[1][2]

競技時代の映像には、選手としての所属表記が残っている。また、大会に出演したというニュースだけでは、選手、コーチ、解説などの役割が同じとは限らない。過去のチーム紹介を読むときは掲載年を、イベントを見るときは出演者一覧と担当を確認しておこう。長く活動している人ほど、いつの話なのかを意識するだけで情報がつながりやすくなる。

項目内容
活動名・読みLaz(ラズ)[3]
現在の所属ZETA DIVISION CREATOR部門[1]
競技活動の出発点2015年、AbsoluteでCS:GOの選手活動開始[2]
VALORANTへの歩み2020年4月、Absolute JUPITERの立ち上げメンバー[3]
CREATOR転向発表2024年8月26日[2]
Lazの基本情報

CS:GO時代からAbsolute JUPITERへ

2015年にAbsoluteで選手活動を開始

ZETA DIVISIONの転向発表によれば、Lazは2015年からAbsoluteでCounter-Strike: Global Offensiveの選手活動を始めた。VALORANTで知られる以前から、別のタクティカルFPSで国内外の大会を経験してきた選手である。VALORANTだけを見ていると見落としやすいが、この前史は経歴を理解するうえで大切だ。[2]

2020年4月、VALORANT部門の立ち上げメンバーに

2020年4月7日、JUPITERはAbsoluteのLaz、Reita、crow、barce、takej、JUNiORを迎えてVALORANT部門を設立すると発表した。活動名はAbsolute JUPITER。Lazは当時の紹介でリーダーと記されている。これから発売される新しいゲームに向け、チームとしてスタートを切った形だ。[3]

この発表で興味深いのは、競技だけでなく配信と動画制作も活動方針に含まれていたことだ。Lazを選手時代と配信者時代で完全に切り分けるより、競技を続けながら視聴者に発信し、その後に活動の中心が変わったと捉えると経緯が分かりやすい。いまの配信に興味を持った人も、当時の発表から歩みをたどれる。[3]

国内大会の記録から見える、初期VALORANTでの活躍

GALLERIA GLOBAL CHALLENGE 2020

2020年8月のGALLERIA GLOBAL CHALLENGEでは、Absolute JUPITERが優勝した。所属先の結果報告では、REJECTとのグランドファイナルで最初のBINDを5対13で落とし、次のマップを延長の末に15対13で取り返したと記録されている。最後のSPLITは13対0。記事ではLazのオペレーターも取り上げられている。[4]

この結果を振り返るなら、最後の大差だけでなく、その前に一度負け、競ったマップを取り返している点にも注目したい。強豪チームの歴史にも、苦しい局面と勝ち切る局面の両方がある。大会のハイライトを見るときは、決着した瞬間に加えて、どのスコアから流れが変わったのかを確かめると、試合全体を理解しやすくなる。

Mildom Mastersでは別のエージェントでも存在感

同年のVALORANT Mildom Mastersでは、チームが予選から全試合を勝って優勝。Sengoku Gamingとの決勝第1マップではLazがブリーチを使い、チームはASCENTを13対6で取った。続くHAVENも勝ち、マップスコア2対0で決勝を終えた。[5]

この記録は、Lazを一つの武器や一人のエージェントだけで説明しきれないことを教えてくれる。当時の役割や構成を確認しながら見ると、撃ち合いの場面に加え、味方を支えるアビリティの使い方にも目が向く。現在のゲーム環境と同じ戦い方が通用するとは限らないので、過去映像は当時の大会を味わう資料として楽しみたい。

JUPITERとZETA DIVISIONはどうつながる?

2021年7月8日、JUPITERはZETA DIVISIONへリブランディングした。昔の動画でJUPITER、後の動画でZETAという名前が出てくるのは、この組織の名称変更が背景にある。古い大会映像から見始めた人が戸惑いやすい部分だが、Laz個人がこの日に無関係な別チームへ移籍したという話と混同しないようにしたい。[6]

Masters Reykjavík 2022の3位は、何がすごかったのか

Lazの競技人生を知るうえで外せないのが、2022年のMasters Reykjavíkだ。Riot Gamesの大会案内によれば、世界7地域から12チームが出場する国際大会で、ZETA DIVISIONは日本代表として参加した。グループステージとプレーオフを進み、最終的に3位という成績を残している。[7][8]

ZETAはグループ初戦でDRXに敗れた後、FNATICとNinjas in Pyjamasに勝ち、プレーオフへ進んだ。所属先の振り返り記事には、FNATIC戦でのLazの1マガジンACEも掲載されている。チームの到達点と、個人の印象的なプレーを一緒に確認できる入り口だ。[8]

プレーオフでも初戦のG2 Esportsに敗れ、そこからTeam Liquid、DRX、Paper Rexを下して進んだ。最後はOpTic Gamingに敗れて大会を終えた。この道のりを見ると、3位という数字には、敗れたあとも次の試合を勝ち抜いた過程が含まれていることが分かる。[8]

観戦の入り口としては、まず大会形式を確認し、その後に気になる対戦を一つ選ぶとよい。短い好プレー集は選手の見せ場を知るのに向くが、試合全体では味方の配置や直前のラウンドとのつながりも見える。Lazのプレーを楽しみながら、同時に五人で戦うチームの試合として見ると、キル数以外の面白さにも気づきやすい。

なお、この3位はMasters Reykjavík 2022という大会でのチーム成績だ。年間王者を決めるChampionsの優勝や、Laz個人の世界ランキングを意味するものではない。大会名と年を添えて覚えておけば、後の実績とも混ざりにくい。

2023年はLCQ優勝でChampionsへの切符を獲得

2023年7月には、ZETA DIVISIONがLast Chance Qualifier Pacificで優勝した。この大会にはPacificのシーズン成績4位から10位の7チームが出場し、Championsへの最後の出場枠を争った。通常のリーグ戦で得た順位とは別に、世界大会へ進むための機会が設けられていたのである。[9]

ZETAはRex Regum Qeonに2対1、Team Secretに2対0で勝ち、決勝でもTeam Secretを3対1で破った。所属先の結果報告は、この優勝によってChampions 2023への参加権を得たと明記している。「LCQ優勝」は、Champions本大会の優勝と区別して紹介したい実績だ。[9]

Lazの経歴を2022年の一大会だけで終わらせず、その翌年にも世界大会への道を勝ち取った点まで追うと、競技活動の時間的な広がりが見える。大会名の略称が多くて難しいときは、「どこへの出場権を争う大会か」を先に押さえると、結果の意味を理解しやすくなる。

受賞歴と、2024年のCREATOR転向

2024年1月25日に開かれた日本eスポーツアワードでは、Lazが最優秀シューティングゲームプレイヤー賞を受賞した。所属先の報告では、チームの受賞と個人の受賞が別々に紹介されている。大会の順位とは違う形でも、競技活動が評価された出来事として挙げられる。[10]

そして同年8月26日、CREATOR部門への転向が発表された。現在のプロフィールとつながる大きな区切りである。ただし、活動の中心が変わった後にも、VALORANTに関わる企画は続いている。競技経験を人に伝える活動や、元プロ選手と配信者が一緒に参加する大会を見ると、その経験が生かされる場の広さが分かる。[2][11][14]

教えるLazを知るなら、Laz塾と質問回答

Laz塾は集団指導と個別指導の二つの形

2024年11月に案内されたLaz塾 powered by Riot Games ONEは、Lazが塾長となり、インフルエンサーの上達を支援する企画だ。複数回の指導でランクアップを目指すチーム向けのコースと、エージェントやロールに焦点を当てる個別のコースが設けられた。けんき、ファン太の参加も公式に案内されている。[11]

コーチング企画を見る楽しさは、完成されたプレーだけでなく、何を課題として選び、どう修正するのかを追えることにある。自分と似た悩みを扱っている回を選ぶと、競技の詳しい知識がなくても入りやすい。すべてを同時に覚えようとせず、まず一つの助言がどんな場面に向けられたものかを確認してみよう。

撃ち方は、形だけでなく自分に合うかを見る

本人ブログには、プロの撃ち方を真似することについての質問回答がある。2022年12月の回答では、参考にする意義を認めつつ、どちらの撃ち方が絶対に強いかを決めるより、自分のエイムや使用武器に合う方法を見つける考え方が示されている。[12]

ここから読み取れるのは、上手い人の動きを見たら、その形を丸ごとコピーすれば終わりという話ではないことだ。参考にした方法を自分で試し、合うかどうかを見るところまでが大切になる。これは記事からの読み解きであり、本人が読者全員に同じ設定や練習量を指定しているという意味ではない。

勝敗の原因探しと、自分の課題探しを分ける

別の質問回答では、試合に負けた原因を一つに決めることと、自分に足りない要素を見つけることが分けて説明されている。ほかのプレイヤーの良い部分を見つけ、自分に取り入れるにはどうすればよいかを考えるという内容だ。エイムの練習と、場面ごとの判断を分けて考える姿勢も紹介されている。[13]

配信を学びに使いたい人は、「今日は全部覚える」よりも、「今回は照準の置き方を見る」など、観察する対象を一つ決めると見やすいだろう。これは本記事の観戦上の提案で、Lazが現在実施している練習メニューの再現ではない。過去の助言は発信日を確認し、ゲーム内の細かな仕様や定番の動きは現在の環境と照らし合わせたい。

得意な役割を深める考え方も発信

2022年12月の「特化型かフレックス型か」という回答では、得意な役割を深めることの利点と、複数の役割を扱えることの便利さが整理されている。また、味方が何をしたいのかを読み取り、それに合わせて考えるという視点も示されている。[15]

この内容を読むと、本人の解説を楽しむときの注目点が増える。自分が何をしたいかだけでなく、味方が進もうとしている場所や必要としている補助を見る。質問回答を一つ読んでから配信を見ると、ただ勝った、負けたという感想から、判断の理由を考える見方へ進みやすい。古い記事のスキル購入例を、そのまま現在の正解として扱わない点には気をつけよう。

公式に確認できたCR Cup出場とチーム

CR Cupの記録として、公式大会サイトで確認できたのは、2021年6月5日・6日に行われた第1回Crazy Raccoon Cup VALORANTだ。LazはTEAM 04「※人を食べます」に参加。チームメンバーはWokka、あどみん、はつめ、奈羅花で、公式の総合結果には同チームの優勝が掲載されている。[16]

確認項目内容
ゲーム・開催回VALORANT 第1回
開催日2021年6月5日・6日
チームTEAM 04「※人を食べます」
メンバーLaz、Wokka、あどみん、はつめ、奈羅花
総合結果優勝
情報源CR Cup公式の大会ページ[16]
公式参加者一覧と結果を確認したCR Cup記録

この回は、リーダーの使用武器をサイドアームに限定するなど、独自の制限が設けられていた。映像を見返すなら、通常の競技大会と同じ条件だと思い込まず、その回のルールを先に読んでおくと理解しやすい。[16]

ここで挙げたのは、公式の参加者一覧と結果を照合できた大会の記録だ。「CR Cup」の名前では、Apex Legendsなど別のゲームの大会も開かれている。

2026年の活動はVALORANT以外にも広がる

2026年4月のDevil Clutch杯2026 #1 Supported by Riot Gamesでは、Lazの出演が案内された。Clutch_Fiが主催し、元プロ選手とストリーマーが混合で参加する大会企画だ。公式案内では、競技シーンを離れたプレイヤーが真剣に取り組む姿を届ける趣旨も説明されている。[14]

6月4日開催のVCC INK FESは、スプラトゥーン3を使ったカジュアルなカスタムマッチ。所属先の告知にはLaz、SHAKA、ぐちつぼの名前が掲載されている。VALORANTをきっかけに知った人でも、別のゲームの企画から配信を楽しむ入口がある。[17]

9月には、ぐちつぼ主催のSAVOGE RUST : REBIRTH DAYへの出演も案内された。公式説明では、三人一組で他チームの拠点を攻め、ポイントを競うRustの企画とされている。短いラウンドで戦うゲームとは違った進行を持つイベントを知ることで、配信者としての活動の幅をつかめる。[18]

これらは公式に掲載された出演情報であり、この記事では告知にない順位や個人の戦績までは補っていない。過去のイベントを探す際は、タイトル、開催月、ゲーム名を組み合わせると目的の配信にたどり着きやすい。毎回同じメンバーや同じ役割で参加していると決めつけず、その企画ごとの紹介を読むのがおすすめだ。

使用デバイスは2026年10月と過去の情報を分けて確認

本人ブログのトップページには、2026年10月9日付で「2026年10月現在」の機材一覧が掲載されている。以下はその表記を整理したものだ。本人が公表した使用情報と、メーカーが公表する製品仕様は、別々の資料として確認している。[19]

カテゴリ本人の表記照合時の注意
マウスVAXEE NP-01S V3世代・末尾まで確認する
マウスパッドVAXEE PD155+購入時は販売ページの型番表記と照らし合わせる
キーボードZENAIM 60%一覧に販売型番・配列の記載なし
イヤホンINZONE E9一覧に色の記載なし
PCZETA DIVISION LEVEL∞ コラボゲーミングPC一覧に個別型番・内部構成の記載なし
モニターBenQ ZOWIE XL2566X+旧XL2566Kと区別する
本人が2026年10月の使用機材として公開した名称[19]

機材を調べるとき、型番の末尾や世代名は省略しないほうがよい。似た名前の製品でも、別モデルの可能性があるからだ。キーボードの表記だけでは販売型番や配列まで特定できず、PCもコラボシリーズ名だけではCPUやGPUの組み合わせを確定できない。本人の一覧に書かれていない部分を、現在販売されている商品で埋めることは避けたい。

過去の一覧を現用機材として読まない

2023年12月の本人記事には、ZYGEN NP-01s Wireless、ARTISAN RAIDEN XSoft XL、Shure SE215、BenQ ZOWIE XL2566Kなどが掲載されている。マイクのShure SM7Bもこの時点の記事にある。これらは過去に公表された構成として読む資料だ。[20]

2026年10月の一覧にはマイクの記載がない。古い記事のタイトルに「最新」と残っていたり、商品欄だけ新しい価格になっていたりしても、本文が何年何月の使用状況を説明しているかを先に確認しよう。

同じモデルを選ぶ前に見たい条件

INZONE E9について、ソニーの仕様表では約1.8mの着脱式ケーブルとUSBオーディオボックスの付属を確認できる。自分の机で使うなら、接続する機器との距離や取り回し、使う端子を確認したい。本人が使う製品だからという理由だけで、装着感まで同じになるわけではない。[21]

XL2566X+は、メーカー仕様で24.1型、フルHD、最大400Hzのモニターだ。400Hzで使う際はDisplayPort 1.4接続が案内され、HDMI 2.0では最大240Hzとされている。モニターを選ぶときは数字だけでなく、PC側の出力端子とケーブルの条件まで見る必要がある。[22]

機材情報は、購入を急ぐためよりも、いまの環境との違いを知る材料として使いたい。手に合うマウスなのか、キーボードの配列に慣れられるか、机に置けるかという条件は人それぞれだ。同じ道具を使う楽しさはありつつ、本人の技術や経験まで道具と一緒に手に入るわけではない。

初めて見る人にすすめたい、三つの入口

競技の実績を知りたい人

まずはMasters Reykjavík 2022の公式結果記事から、気になる対戦を一つ選んでみよう。対戦相手と勝敗の流れを知ってから映像を見ると、短いプレー集だけでは分からなかった緊張感をつかみやすい。最初から全大会を追う必要はない。気に入った場面が見つかったら、その前後のラウンドへ広げるとよい。

自分のプレーのヒントがほしい人

本人ブログの質問回答は、知りたいテーマを選んで読める入口だ。撃ち方、試合の振り返り、役割の選び方など、自分の疑問に近い記事を一つ読む。そのうえで配信を見ると、何を観察したいのかが定まりやすい。過去のゲーム仕様を含む助言と、考え方の参考になる部分を分けて受け取ろう。

ゲーム配信を気軽に楽しみたい人

競技のルールを覚えてからでなければ見られないわけではない。自分が知っているゲームの企画や、見慣れた配信者と共演するイベントから入ってもよい。Lazの公式チャンネルや所属先の出演情報を入口にすると、本人の発信と第三者の切り抜きを区別しながら追いやすい。

入口見られる情報
Twitch:Lazvellhttps://www.twitch.tv/lazvell
YouTube:Lazvellhttps://www.youtube.com/user/Lazvell
本人ブログhttps://lazvell.com/
ZETA DIVISIONのプロフィールhttps://zetadivision.com/players/laz
本人の発信を探す入口

配信先リンクは所属先のLaz塾案内から確認。[11]

配信の時間帯や扱うゲームは時期によって変わり、過去の配信がすべてアーカイブに残るわけでもない。探していたアーカイブが見当たらないときは、公式チャンネルに公開されている動画や、所属先のイベント案内から見られるものを選ぼう。

まとめ:競技の記録と、いまの発信の両方から知る

Lazは、CS:GO時代から競技を続け、VALORANTではZETA DIVISIONの一員として国際大会を戦い、現在はCREATORとして活動している。過去の大会を振り返る入口、教える姿を見る入口、ほかのゲーム企画を楽しむ入口がそれぞれある。

まずは、自分が気になる大会や質問回答を一つ選んでみてほしい。強さを数字だけで知るより、どんな場面で何を考えるのかを追うことで、プロフィールに並ぶ経歴が配信の面白さへとつながってくるはずだ。

関連記事

同じZETA DIVISIONのCREATOR部門に所属するk4senのプロフィールでは、主催イベント「The k4sen」とCREATOR部門での活動をまとめている。所属先のイベント告知でLazと並ぶSHAKA(釈迦)の記事もあわせて読める。

CR Cupの最新の大会は、第11回CRカップApexの出場メンバー全60人・20チーム一覧で確認できる。

参考文献・公式リンク

確認日:2026年10月11日(日本時間)。日付は記事の公開日・開催日。現在の所属や製品情報は確認時点のもの。

  1. ZETA DIVISION:Laz公式メンバープロフィール(更新日表示なし)
  2. ZETA DIVISION:Laz部門転向のお知らせ(2024-08-26)
  3. ZETA DIVISION:VALORANT部門設立とAbsolute加入(2020-04-07)
  4. ZETA DIVISION:GALLERIA GLOBAL CHALLENGE 2020結果(2020-08-17)
  5. ZETA DIVISION:VALORANT Mildom Masters優勝(2020-10-19)
  6. ZETA DIVISION、始動(2021-07-08)
  7. Riot Games:Masters Reykjavík 2022大会案内(2022-04-02)
  8. ZETA DIVISION:Masters Reykjavík 2022世界大会3位(2022-04-24)
  9. ZETA DIVISION:LCQ Pacific 2023優勝(2023-07-27)
  10. ZETA DIVISION:日本eスポーツアワード受賞報告(2024-01-29)
  11. ZETA DIVISION:Laz塾 powered by Riot Games ONE(2024-11-07)
  12. Laz本人:プロの撃ち方の真似は効果的なのか(2022-12-16)
  13. Laz本人:試合の反省・AIMを理由にしない考え方(2022-12-15)
  14. ZETA DIVISION:Devil Clutch杯2026 #1出演情報(2026-04-13)
  15. Laz本人:特化型かフレックス型か(2022-12-15)
  16. CR Cup公式:第1回Crazy Raccoon Cup VALORANT(開催2021-06-05〜06)
  17. ZETA DIVISION:VCC INK FES出演情報(2026-06-03)
  18. ZETA DIVISION:SAVOGE RUST : REBIRTH DAY出演情報(2026-09-03)
  19. Laz本人ブログ:トップページ掲載の使用デバイス(2026年10月)(掲載記事日2026-10-09)
  20. Laz本人:2023年12月の使用デバイス記事(2023-12-22)
  21. ソニー:INZONE E9主な仕様(更新日表示なし)
  22. BenQ ZOWIE:XL2566X+製品仕様(更新日表示なし)

記事で紹介した作品・関連商品の案内

Lazが本人ブログで2026年10月の使用機材として挙げたイヤホンとモニターの商品ページを案内する。INZONE E9はブラックの商品ページで、同じ型番にホワイトとグラスパープルもある。XL2566X+は、旧モデルのXL2566Kや無印のXL2566Xとは別の製品だ。

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