だるまいずごっどとは?CR Cupの歩み、だるさか・大妖怪、公式活動をたどるプロフィール
だるまいずごっどは、Crazy Raccoonのストリーマー部門に所属するゲーム配信者だ。所属先では「Daruma is god」と表記され、元『Fortnite』のプロゲーマーとして紹介されている。ゲームの実力に加え、勢いのある会話や場を盛り上げるトークも、公式プロフィールが挙げる特徴だ。[1]
CR Cupの記録をたどると、その活動は一つのゲームに収まらない。『Apex Legends』では、ありさか、nqrseと組んだ「卍百鬼夜行卍」で第5回大会を制覇。『VALORANT』では「秘伝の一族」として準優勝し、『Overwatch 2』の第1回大会にも優勝メンバーとして名前を残した。大会ごとに異なる仲間と組み、異なるルールの下で競ってきた人物として見ると、プロフィールの輪郭がつかみやすい。[2][3][4]
この記事では、公式の所属紹介、大会の参加者一覧と結果、イベントの発表をもとに、だるまいずごっどの活動を整理する。情報確認日は2026年10月11日(日本時間)。順位は主催者の結果欄で確認できたものを載せ、参加者一覧だけが残る回は、その範囲で紹介する。
基本プロフィールと活動の出発点
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動名 | だるまいずごっど |
| 公式英語表記 | Daruma is god |
| 所属 | Crazy Raccoon STREAMER |
| 誕生日 | 10月31日 |
| 公式紹介の経歴 | 元Fortniteプロゲーマー |
| 公開窓口 | YouTube・Twitch・X(所属先からリンク) |
所属先のプロフィールに載る誕生日は10月31日。趣味、特技、好きなものの欄には、いずれもゲームが挙げられている。人物紹介でも、複数のゲームで高いランク帯を維持するプレイヤーとして説明されており、ゲームへの関心の広さが紹介全体を貫いている。生年や私生活の情報を補わなくても、何を軸に活動してきた配信者なのかが伝わる内容だ。[1]
経歴の出発点として押さえたいのは、元フォートナイトのプロゲーマーという公式の説明である。現在の掲載部門はストリーマーだが、競技経験を持つことと、いまの所属部門は両立する。過去のプロ活動を紹介するときも、現在までフォートナイトの競技選手として在籍しているかのようには扱わない。[1]
活動名は、公式プロフィールでは英語表記、大会では日本語表記を中心に使われている。初期の大会ページには末尾が「ごっと」の表記も残るが、参加者欄から同じ本人の公開アカウントへリンクされている。このため、以下では本文の名前を「だるまいずごっど」にそろえ、当時のチーム名は原則として大会側の表記を残した。[5][6]
初期のApex大会で広がった共演
2020年8月29日の第1回CR Cup Apex Legendsでは、チーム「動物園」に掲載されている。メンバーは、だるまいずごっど、96猫、宇志海いちごの3人だ。後に「だるさか」や「大妖怪」で知った人にとっては、ありさかと同じチームになる以前の大会をたどれる記録である。早い時期から、所属チームの外にも共演の相手がいたことが分かる。[7]
同年11月1日の第2回は、夜見れな、不破湊との「夜破のだるま」。公式ルールではワールズエッジを舞台に5試合を行い、順位とキルのポイントを合算して総合順位を決める形式だった。大会を見る際は、目の前の一戦で勝つことと、複数試合を通じた総合成績を区別しておくと、結果の意味を理解しやすい。[5]
12月27日の第3回には、Eve、Souと組んだ「異・武装達磨」が載る。第1回から第3回を並べると、毎回違う組み合わせでチームを作っていたことが見えてくる。チーム名も同じではなく、それぞれの大会を探す手がかりになる。昔の配信や大会映像を探すなら、活動名だけでなく、この時期のチーム名を併せて検索すると対象を絞りやすい。[7][5][6]
2021年3月14日の第4回は、ありさか、奈羅花との「卍Ψ鬼†神Ψ卍」。この大会では、後の優勝チームでも一緒になるありさかと同じ参加者枠に名を連ねている。二人の関係を大会から知るうえで、まず押さえたい組み合わせだ。ただし、第4回と次の第5回では3人目が違うため、チーム名と顔ぶれを一続きの固定チームとして混ぜないようにしたい。[8]
第5回Apex優勝と「大妖怪」の3人
2021年5月15日の第5回で、だるまいずごっどは、nqrse、ありさかと「卍百鬼夜行卍」を組んだ。大会公式ページの総合結果では、この3人のチームが優勝として掲載されている。名前が参加者一覧にあるだけでなく、優勝欄にも三者がそろって載るため、プロフィールで実績として紹介できる明確な記録だ。[2]
同じ結果欄では、あどみん、Ras、風見くくの「RASボス」が2位、きなこ、一ノ瀬うるは、ラトナ・プティの「きなこのせぷてぃんぐ」が3位となっている。この優勝は、三人で組んだチームとしての総合成績だ。だるま一人の記録として扱わず、三人の名前を一緒に覚えておきたい。[2]
その3人は、ローソンが実施した「大妖怪」キャンペーンでも、だるまいずごっど、なるせ、ありさかとして並ぶ。2023年の特設ページには、クリアファイル、アクリルスタンド、ステッカーなどが掲載されている。大会で一緒に戦った三人を、店舗企画やキャラクターグッズを通じて知った人も、公式の案内から同じ顔ぶれへたどり着ける。[9]
ここで押さえておきたいのは、大会での「卍百鬼夜行卍」と、キャンペーンの「大妖怪」という二つの名称だ。前者は第5回Apexのチーム名として記録され、後者は三人を取り上げた商業企画にも使われている呼び名である。検索結果に両方が出てきても、違う三人組の話をしているわけではない。[2][9]
ありさかとのチームは大会ごとに変わる
第5回の後も、ありさかとの同チーム掲載が続く。2021年7月23日の第6回は、椎名唯華を加えた「宮崎卍リベンジャーズ」。10月9日の第7回は、樋口楓を加えた「丁1」だ。共通する二人に別の参加者が加わる形で、同じApexの大会でも顔ぶれが変化している。[10][11]
一方、第8回は、kinako、藍沢エマとの「うんちぷりっ」に掲載された。ありさかは別のチームに入り、釈迦、イブラヒムと「Escape From CR」を組んでいる。二人をまとめた呼び名がよく使われる一方で、出場先のチームが常に同じというわけではない。大会の参加者一覧は、それぞれの活動を個別に追うためにも役立つ。[12]
第9回と第9.5回のページには、ありさか、常闇トワとの「スパイス一家」が掲載されている。同じチーム名と同じ三人が二つのページに残るため、大会番号まで付けて区別すると分かりやすい。ここでは名簿の掲載を紹介しており、二つのページがあることを、そのまま同条件で二度完走した証明にはしていない。[13][14]
2023年1月21日の第10回は、葛葉、じゃすぱーとの「三面狂神」。ありさかは、らっだぁ、白雪レイドと別チームに載る。初期から第10回までを眺めると、だるまいずごっどの大会歴には、同じ仲間との再共演と、新しい組み合わせの両方がある。知っている共演相手を起点に、別の回へ興味を広げられるのも、この記録の面白さだ。[15]
VALORANTでは五人のチームに
Apexの三人組に対し、VALORANTでは五人のチームが基本になる。2021年6月5日・6日の第1回CR Cup VALORANTで、だるまいずごっどは「ハイカロリー」に掲載された。メンバーはneth、だるまいずごっど、八雲べに、スタンミ、ソバルト。同じCR Cupでも、ゲームが変わると一緒に出場する相手やチームの人数が変わる。[16]
第2回の「秘伝の一族」は、Apexで知られるありさかとの組み合わせに、葛葉、きなこ、一ノ瀬うるはが加わった五人だ。大会は2022年2月12日・13日に行われ、主催者の総合結果では準優勝として掲載されている。優勝は、VanilLa、うるか、叶、わいわい、紫宮るなの「Look at Forever」だった。[3]
この第2回は、参加者の顔ぶれだけでなく、大会形式にも特徴がある。公式説明では対戦段階によって試合方式が変わり、最終決戦などには先に二つのマップを取る方式が設定されていた。配信の一場面だけを見たあとに全体を追うなら、どの段階の対戦だったのかも確認すると、チームが準優勝へ至った大会の位置づけを理解しやすくなる。[3]
続く第3回では「ふわふわぱんけぇき」に掲載され、濃いめのあかりん、渋谷ハル、橘ひなの、紫宮るなと同じチームになった。第4回の「ワンピックママ」では、釈迦、BobSappAim、一ノ瀬うるは、白雪レイドと並ぶ。第2回の顔ぶれを固定して継続したのではなく、大会ごとに別の五人組を作ってきたことが分かる。[17][18]
2023年7月の第5回には、ローレン・イロアス、花芽すみれ、小森めと、エクス・アルビオとともに掲載されている。このように参加者一覧を順番に追うと、一度のコラボをきっかけに名前を知った相手でも、別のタイトルや別の大会で再び見つけられる。だるまの活動を「誰と遊んできたのか」という入口から知る場合にも、公式名簿が道案内になる。[19]
通常の番号付き大会とは別に、「Riot Games ONE x Crazy Raccoon Cup Special」の記録もある。だるまいずごっど、じゃすぱー、釈迦、天月、まうふぃんによる「Team no Brain」が掲載された特別大会だ。公式ページでは、過去にVCTへ出場した選手を参加対象外とする条件が設けられ、コーチは例外とされていた。[20]
Overwatch 2優勝、格闘ゲーム、ポケモンへ
2022年11月18日の第1回CR Cup Overwatch 2では、うるか、Kamito、釈迦、ボドカと「ボドカの右」を組み、公式の優勝欄に名前を残した。Apexとは別タイトルでも、チームでの優勝を確認できる大会である。ゲームごとの実績を分けて見れば、「CR Cupで優勝した」という一言の中身が、より具体的になる。[4]
この大会は、四チームによる総当たりと順位決定戦を組み合わせたルールだった。公式ページには使用するモードとマップの組み合わせ、使えないヒーロー、参加者ごとの制限も記されている。大会独自の条件の下で争われた優勝であり、普段のランク戦の順位を示すものではない。観戦するときは、個々の撃ち合いに加え、同じ目標を五人でどう進めるかにも目を向けたい。[4]
2023年6月25日の第1回CR Cup Street Fighter 6では、獅白ぼたん、イブラヒム、けんき、どぐらと同じチームに掲載された。公式の大会形式は、先鋒から大将までの対戦でチームの勝敗を決めるもの。射撃を中心としたゲームの大会歴から格闘ゲームへ視野を広げると、だるまが参加者として名を連ねてきた領域の幅が見えてくる。[21]
同年8月13日の第1回CR Cup Project Fでは、橘ひなの、猫汰つな、エクス・アルビオ、赤見かるびとのチームが準優勝している。優勝チームは、渋谷ハル、兎咲ミミ、ボドカ、k4sen、天鬼ぷるる。結果欄には四チームの順位が掲載されているため、だるまの所属チームがどこまで勝ち上がったのかを、主催者の記録で確認できる。[22]
10月22日のポケモン大会では、ローレン・イロアスと「はぴまま」を組んだ。大会名は『Pokémon Scarlet and Violet』。公式説明では二人一組でチームを作り、四日間で物語を進めてから対戦する企画となっている。捕まえられるポケモンの数も制限され、仲間に名前を付けて育てることが求められた。[23]
このポケモン大会で興味深いのは、育成の過程が企画の一部に含まれていることだ。主催者は参加者の育成配信も観戦対象として案内している。完成した対戦だけを見る大会とは異なり、相棒を選び、育て、最後の勝負へ連れていく流れがある。だるまのゲーム歴を射撃の技術だけで捉えず、こうした企画への参加も併せて見ると、活動の別の側面を知る入口になる。[23]
| 大会 | 開催日 | チーム | 結果 |
|---|---|---|---|
| Apex Legends 第5回 | 2021年5月15日 | 卍百鬼夜行卍 | 優勝 [2] |
| VALORANT 第2回 | 2022年2月12日・13日 | 秘伝の一族 | 準優勝 [3] |
| Overwatch 2 第1回 | 2022年11月18日 | ボドカの右 | 優勝 [4] |
| Project F 第1回 | 2023年8月13日 | TEAM 01 | 準優勝 [22] |
「だるさか」は公式イベントでも使われる呼び名
「だるさか」は、だるまいずごっどとありさかの二人を指す呼び名として、所属先の公式イベント告知にも登場する。2022年7月15日に公表されたストリーマーフェスの出演者欄では、二人の名前を括弧で補う形で掲載されていた。ファン同士の会話だけで使われる略称というわけではなく、主催側の案内からも確認できる。[24]
告知されたイベントは、同年8月13日に国立代々木競技場第一体育館で行う「ストリーマーフェス produced by Crazy Raccoon & SHAKA」。ストリーマーが用意するブースやステージ企画を楽しむ催しとして案内された。告知には、一部の出演者はリモートで参加するとも書かれている。[24]
大会歴とのつながりで見れば、「だるさか」の二人は、Apexの第4回から第7回、VALORANTの第2回などで同じチームに名を連ねている。そしてnqrseが加わると、第5回Apexの優勝チームや「大妖怪」の企画へつながる。二人の呼び名、三人の企画名、大会ごとのチーム名を分けて覚えると、関連する動画やイベントを探しやすくなる。[8][2][10][11][3][9]
大会以外で確認できる公式の展開
競技の結果とは異なる記録として、2024年1月10日に発表された「日本eスポーツアワード」のファイナリストにも名前がある。だるまいずごっどは、赤見かるび、DOLCE.、k4sen、SHAKAとともに最優秀ストリーマー賞の候補に選ばれた。これはファイナリストへの選出であり、同賞の受賞と置き換えてはいけない。[25]
主催者は、ファン投票の結果に業界関係者の投票や審査を加えて候補者を決めたと説明している。ゲーム内の大会順位とは別に、ゲーム配信の活動自体が選考の対象になった事例だ。プロフィールを読む側も、チームで得た戦績と、配信者としての候補選出を分けて捉えれば、異なる種類の実績を混同せずに理解できる。[25]
キャラクター展開では、2024年7月13日から順次発売と案内された「一番くじ CRAZY RACCOON」に、だるまいずごっどのフィギュアが含まれた。通常のだるまいずごっど賞に加え、ラストワン賞の別仕様も告知されている。ありさかのフィギュアも同じ企画に登場しており、ゲーム配信を直接見ていなくても、こうした商品をきっかけに名前を知る入口がある。[26]
ただし、過去のグッズや店舗キャンペーンは、その時点の企画を示すものだ。本文で紹介したローソンの大妖怪企画や一番くじの案内は、現在の在庫や販売継続を保証しない。ここでは購入を急がせる情報としてではなく、ゲームの大会以外にどのような公式展開があったかを知る資料として紹介している。[9][26]
公式チャンネルから見るときの入口
本人の発信を追う入口は、Crazy Raccoonのメンバーページにまとまっている。そこからYouTube、Twitch、Xへ移動できるので、同じ名前の転載アカウントや切り抜きチャンネルとの取り違えを防ぎやすい。公式プロフィールは所属と本人の公開窓口を確かめる場所、動画や配信は実際のプレイや会話を見る場所として使い分けよう。[1]
大会の勝負から見たいなら、第5回Apexの「卍百鬼夜行卍」、第2回VALORANTの「秘伝の一族」、第1回Overwatch 2の「ボドカの右」が、まず探す対象になる。いずれも公式結果で上位成績を確認できるため、見ようとしている映像がどの大会に当たるか照合しやすい。配信者同士の組み合わせに関心があるなら、チーム名と共演者名を併せて探す方法もある。[2][3][4]
だるまいずごっどを知る手がかりは、元フォートナイト選手という経歴、複数タイトルのCR Cup、ありさかやnqrseとの共演、そして配信の外へ広がった公式企画にある。まずは興味のあるゲームか、知っている共演相手から一つ選んでたどってみてほしい。大会ごとの仲間と結果を結び付けながら見ることで、ひとつの有名な場面だけでは分からない活動の広がりが見えてくる。
関連記事
大会で同じチームに名を連ねた配信者のプロフィールも公開している。第4回CR Cup VALORANTの「ワンピックママ」で一緒だったSHAKA(釈迦)、Project Fで別チームとして戦ったk4senと渋谷ハルの記事から、共演の記録を逆向きにたどれる。
2026年10月4日に開催された最新の大会については、第11回CRカップApexの出場メンバー全60人・20チーム一覧にまとめている。
参考資料・公式リンク
- Crazy Raccoon:Daruma is god公式プロフィール(更新日表示なし、2026-10-11 JST確認)
- CR Cup公式:第5回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends Apex Legends(2021.05.15 (Sat) 18:00 ~)
- CR Cup公式:第2回 Crazy Raccoon Cup Valorant(2022.02.12 (Sat)16:00 ~ / 2022.02.13 (Sun)16:00 ~)
- CR Cup公式:第1回 Crazy Raccoon Cup Overwatch2(2022.11.18 (Fri) 20:15~)
- CR Cup公式:第2回 CrazyRaccoon Cup Apex Legends(2020.11.01 (Sun) 18:00 ~)
- CR Cup公式:第3回 CrazyRaccoon Cup Apex Legends(2020.12.27 (Sun) 18:00 ~)
- CR Cup公式:第1回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends Apex Legends(2020.08.29 (Sat) 18:10 ~)
- CR Cup公式:第4回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends(2021.03.14 (Sun) 18:00 ~)
- ローソン:2023年「大妖怪」キャンペーン(企画開始2023-04-18。現在は2025年版のキャンペーンページへ転送される)
- CR Cup公式:第6回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends Apex Legends(2021.07.23 (Fri) 18:00 ~)
- CR Cup公式:第7回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends Apex Legends(2021.10.09 (Sat) 19:00 ~)
- CR Cup公式:第8回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends(2022.01.16 (Sun) 18:00 ~)
- CR Cup公式:第9回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends(2022.06.04 (Sat) 17:00~)
- CR Cup公式:第9.5回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends(2022.09.18 (Sun) 19:00~)
- CR Cup公式:第10回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends(2023.1.21(sat) 18:00~)
- CR Cup公式:第1回 Crazy Raccoon Cup Valorant(2021.06.05 (Sat) / 2021.06.06 (Sun) 16:00~)
- CR Cup公式:第3回 Crazy Raccoon Cup Valorant(2022.07.30(Sat)18:00 ~ / 2022.7.31(Sun)16:00 ~)
- CR Cup公式:第4回 Crazy Raccoon Cup Valorant(2022.11.12 (Sat) ,13 (Sun))
- CR Cup公式:第5回 Crazy Raccoon Cup Valorant(2023.7.15 (Sat) ,16 (Sun))
- CR Cup公式:第1回 Riot Games ONE x Crazy Raccoon Cup Special Valorant(2022.12.19 (Mon) 18:00 ~)
- CR Cup公式:第1回 Crazy Raccoon Cup Street Fighter 6(2023.6.25(Sun) 18:00~)
- CR Cup公式:第1回 Crazy Raccoon Cup Project F Supported by GiGO(2023.8.13 (Sun))
- CR Cup公式:第1回 Crazy Raccoon Cup Pokémon Scarlet and Violet(2023.10.22(Sun) 19:00~)
- Crazy Raccoon:ストリーマーフェス公式告知(2022-07-15)
- 日本eスポーツアワード:ファイナリスト発表(2024-01-10)
- BANDAI SPIRITS:一番くじ CRAZY RACCOON(店頭販売2024年7月13日より順次。2026-10-13確認)
記事で紹介した作品・関連商品の案内
だるまいずごっどが所属するCrazy Raccoonが監修したイヤホンと、CR Cupで最も多く開催されてきたApex Legendsの公式アートブック・公式の物語本を紹介する。イヤホンは所属チームの監修商品で、だるまいずごっど本人の使用機材として紹介するものではない。
