Kindle漫画99円おすすめ5選|今読むならどれ?
今日もゲームをはじめよう編集部
今日もゲームをはじめよう

↑脱出したはいいものの、なにやら怪しい雰囲気に・・・。
↑落ち着いたころに外に出てみると・・・
↑見渡す限りの広大な海の惑星に不時着しています。遠くに見えるのは母艦かな
↑とりあえず脱出ポッド近くを潜ってみると、さっそく科学の残骸が・・・。
どうやら、この星にきたのは主人公が初めてではない様子??
↑ちょっと進むとたくさんの海藻が!
海に潜ると当然酸素を消費します。(上の画像左下に45と書いてあります。45秒間潜ることができるという意味です)
潜って探索→息が切れそうになったら息継ぎ→再び探索→息継ぎ・・・
この繰り返しです。
このゲームは「マインクラフトに似ている」といった通りクラフト要素があり、潜っていられる時間が長くなる「酸素ボンベ」や、泳ぐのが速くなる「フィン」など、探索が便利になる装備を作ることができます。
探索して拠点に戻って装備をつくり、新しい装備でさらに探索して便利な道具を作って・・・と繰り返す感じですね。
↑海の中で集めたアイテムを使ってより大きい酸素ボンベを作ります。
↑酸素ボンベが作られると・・・
↑酸素の時間が45から75にまで延びました!
こっわ。
なにあれ・・・でっか。
こっわ・・・。
わくわくふれあい広場を見に来たつもりが檻無しサファリパークだわここ。
急に自分がちっぽけで世界にとって取るに足らない存在に思えてきたわ。
今度はちょっとあっちいこうぜ。
うわ。なんかリュウグウノツカイみたいなのいる。
でかい。ぜったいやばい。
死んだわ。
え?海こっわ。
えぇ・・・なにここぉ・・・。怖いんですけどぉ・・・。
ていうかやっぱりいるのかよぉ・・・無駄に発光してるやつぅ・・・。
出てくる生物も気持ち悪いよー!!!
ひええええええええええ
序盤の拠点となる脱出ポッド周辺には食料や水の材料となる魚が豊富にいます。
このちょっとしたサバイバル要素のおかげで「あともう少し探索・・・あともう少し・・・」が続くんですね。
死んだら失ってしまうけど、もう少し探索していいアイテムを持ち帰りたい・・・というせめぎあいがなんとも心地よい。
↑部屋を作ることができる「クラフター」
↑部屋をクラフトしてみる
↑クラフト中・・・
部屋の中にはアイテムをしまうことができるロッカーや、救急キットを自動で作ってくれるボックスなど実用的なものの他、プランターや水槽を置くことができ、海で生け捕りにした魚を飼育することもできます。
↑展望室を作れば海中を安全に一望できる!!(浅瀬すぎてあんまりおもしろくない)
部屋の装飾などは「スキャナー」で海の底にある「沈没船」や廃墟をスキャンすることで設計図として入手でき、クラフトできるようになります。
スキャナーは海の生物などもスキャンすることができ、その生物の生態なども見ることができます。
↑海洋生物をスキャンすると、その生態が読める
部屋にはいろんなものを置ける「多目的ルーム」やアイテムをより強化できる「強化ルーム」など種類があり、部屋同士を通路でつなげて作ります。
ただし、部屋には「耐久度」があり、海の深いところだと水圧にやられてあまり大きな設備をつくることができません。
また、拠点の中を酸素で満たすには拠点にエネルギーを供給する必要があり、ソーラーパネルを建設する必要もあります。
(すぐ作れちゃいますけど)
また、部屋を解体すると作ったときに使った素材が全部戻ってくるので、作り直しも簡単です。